東新住建のこだわり

東新住建のこだわりを私なりにブログにしてみました。

東新住建のこだわりカテゴリー項目一覧

東新住建のこだわり

東新住建 こだわりのマンション購入ガイド6

東新住建のこだわりのマンション購入ガイドをお送りしていきます。

今回は6連続の最終回!

『Step6☆残代金支払・物件引渡』


● 残代金精算・鍵物件の引渡

(1)残代金および諸費用の支払い

  支払い済みの手付金・ローンで借り入れする金額を
差し引いた売買代金の残額をお支払い下さい。

(2)登記申請書類の確認

登記申請書類の確認当社にて、
  表示登記を行い、抵当権設定登記を行います。

(3)カギの引渡し

引渡し書にサイン頂くとともに、カギのお渡しをします。

<まとめ>
オールキャツシュの場合・公庫利用の場合・民間融資の場合、
  それぞれで進め方が異なる場合があります。
  「提携ローン」ご利用の場合は、お引渡し後、
  3ヶ月ぐらいしてからの【ご清算】となります。
  東新住建の場合、諸費用の中に、
  固定資産税等の前受け分として頂いているので税金関係の確定作業や、
  年度末など法務局の繁忙期などは想定外の日数と時間がかかるからです。


以上で東新住建のこだわりのマンション購入ガイドのご紹介を終わります!
マンション購入はとても大きなお買い物ですので、
慎重に確実に購入したいですよね。
みなさまが良い物件が手に入りますように、
心から祈っております☆

東新住建 こだわりのマンション購入ガイド5

東新住建のこだわりのマンション購入ガイドをお送りしていきます。

今回を含め、6連続の第5弾!

『Step5☆住宅ローンの申し込み』

●住宅ローン

大きく分けると、公的融資、民間融資、勤め先の社内融資の3つがあります。
融資貸し出し機関ごとに条件が異なります。

1☆公的融資

フレストシリーズでは、全て住宅金融公庫付き 物件で、
煩わしい手続きが簡略化されています。
公庫融資は、固定金利で長期返済が出来るというのが特徴で、
申し込み時の融資条件が適用となり返済計画を 立てる場合有利となります。
但し物件価格の最大80%迄しか融資が利用出来ないのでご注意下さい。

2☆民間融資

銀行などの民間金融機関の融資です。
変動金利が適用できる「民間融資」は、低成長の社会状況下では、
長期固定の住宅金融公庫よりも金利が低くなるケースがあります。
そのため、ローンを組む際に民間融資を検討する方も増えてきています。
公庫融資にするか、民間融資にするか、住宅ローンを組む際に誰もが迷う点です。
住宅ローンは長期間払い続けていくものですので、
これから10年、20年もの間、低い利率のまま金利が推移するとは限りません。
ただし、公的融資に比べると、選択肢の幅が広く・商品も豊富と言えます。

3☆勤め先の融資

住宅取得のための社内融資がある会社もあります。
会社によって融資条件に差異はありますが、
民間融資よりも有利な条件であることが多いようです。
但し、一部の企業に限られるケ?スが見受けられますので、
きちんと下調べする事をお勧めいたします。

●ローンのお申込みに必要な主なもの

*収入証明書(市民税・住民税課税通知決定通知 書等の、公的所得証明書、源泉徴収書等) 
※ローンにより、種類・枚数が違います。
*印鑑証明証と住民票(世帯全員記載の物で、続柄も必要)
*購入物件が分かるもの(重要事項説明書、不 動産売買契約書の写しなど)
*免許証・保険証コピー

東新住建 こだわりのマンション購入ガイド4

東新住建のこだわりのマンション購入ガイドをお送りしていきます。

今回を含め、6連続の第4弾!

『Step4☆不動産売買契約について』

●購入申し込みから契約まで

(1)購入申込みから契約まで

 ■登録
  定められた期限内で、お申込を受け付けます。
  期限内で申込住戸が重なった場合はに、抽選となります。

 ■先着順受付
  随時・申込を受け付ています。
  既にお申込みのあ る住戸をご希望される場合は、キャンセル待ちとなります。
※申込時には、申込証拠金10万円をお預かりしています。

  ご契約後は、諸費用等預かり金に充当します

(2) 重要事項説明及び契約書・管理規約等のご説明

  ご契約の前に、物件についてのさらに詳しいご説 明を書類と照らし合わせて行います。

(3) 本契約(不動産売買契約)

  手付金をお支払い頂くと同時に、不動産売買契約書にご署名・ご捺印を頂き、
  契約締結となります。あわせて、住宅ローン等の申込み手続きも行います。

  ※手付金は、通常100万円をご用意頂きます。ご契約後は、物件代金に充当します。

(4) 契約時に用意する主なもの

* 印鑑
* 手付金
* 住宅ローンの申込み書類一式

東新住建 こだわりのマンション購入ガイド3

東新住建のこだわりのマンション購入ガイドをお送りしていきます。

今回を含め、6連続の第3弾!

『Step3 ☆ 現地見学会』

●百聞は一見にしかず

折り込みチラシや広告だけでは
物件の本当の良さを知る事はできません!

『百聞は一見にしかず』とはよく聞く言葉ですが、
マンションや、物件をとりまく環境でも同じ事が言えます。
写真や映像では体感する事ができない、
日当り、風通し、周囲の状況などを確認しましょう。

特に東新住建のフレストシリーズは、
実際に生で見ると広々としたゆとりと開放感がよく伝わります。
東新住建の担当者と直接話すことにより、
普段は知る事もない
マンションの構造・工法やセキュリティなどの詳細情報を
入手できるメリットもあります。

さらに、ご家族それぞれの
ライフスタイルを思い描き物件を選ぶ事が重要です。
最寄りの駅への所要時間、学校・公園・病院・商店街などの
『とりまく環境』は確認しておきたいものですし、
実際に物件の周辺を散歩することにより、
道路の混みぐあいや騒音などの状況が
正確に把握することができたりするものです。

●建物の主なチェックポイント

* 各部屋の向き、日当たり、風通し
* 部屋数や間取り、設備、仕様の使いやすさ
* 収納スペース
* 車庫、駐車場、駐輪場 など

●周辺環境の主なチェックポイント

* 交通機関
(駅までの所要時間、距離、始発・最終時間、混雑状況など)
* 教育施設(学校、学区など)
* 商業施設(商店街、スーパー、コンビニなど)
* 公共施設(病院・公園・図書館など)
* 周辺道路(交通量、混雑状況など)
* その他(騒音・臭気など)

東新住建 こだわりのマンション購入ガイド2

東新住建のこだわりのマンション購入ガイドをお送りしていきます。

今回を含め、6連続の第2弾!

『Step2 ☆ 情報を収集する』

●情報量で知識の質を高める

価格、間取り、立地などの希望するすべての面で、
満足できる物件を探すのは一苦労です。
お住まい探しにあたっては、
できるだけ多くの情報に目を通すことをおすすめします。

そこで便利なのが『インターネット』!

効率良く欲しい情報を集めることができます。
インターネットの時代が到来したことにより、
情報の量で、情報の質を高める時代になったと言えます。
雑誌や不動産を利用した情報収集も欠かさずに行うことが大切です。
様々な情報を入手して、良い物件探しに役立てましょう。

●優先順位を明確に持つ

数多くの情報をインターネットや不動産から入手したとしたら、
それらの情報の中で、
絶対譲れないこと、できればかなえたいことなど、
優先順位をつけて条件を整理しておくのがおすすめです。
これらから得られた情報をもとにご家族の条件と照らし合わせて
チェックして物件を絞り込みましょう。
すべての希望を満たす物件にはなかなか出会えません。
理想を追い求めていると、
優良物件にめぐりあっても「もっといい物件があるはずだ」と、
せっかくのチャンスを逃してしまいかねません。
優先順位をつけることにより、
そうした事態を回避する事にもつながるのです。

住宅を購入される方は、ほとんどの方がはじめてのご経験となります。
当社提携銀行の住宅ローンなどもあり、
手続きを簡略化する事も可能です。
尚、融資については、
東新住建の営業マンにご相談ください。
その都度手続きのご案内を致します。

東新住建 こだわりのマンション購入ガイド1

今週から、東新住建のこだわりのマンション購入ガイドをお送りしていきます。

住まいづくりの基本である資金計画の設計をするとき、
「購入可能な分譲マンションは幾らなのかしら?」
「そのために幾らの資金を用意しなくてはならないのかしら?」
という疑問を根本から解決するための
資金計画の設計をお手伝いするガイドです!

今回を含め、6連続でお送りしていきたいと思います!

まずは、
『Step1 ☆ 資金計画を練る』

●購入可能な物件価格の算出

月々およびボーナス時に返済できる金額から、
住宅ローンの借入金額を算出し、予算を立てます。
住宅ローンの借り入れ額と自己資金の合計額が、
購入のために準備できる金額となります。
ご購入にあたっては物件代金の他に諸費用が必要となりますので、
住宅ローンの借り入れ額と自己資金の合計から諸費用を差し引いた金額が、
購入可能物件価格です。
家族構成の変化・年収の増加・貨幣価値の変化等々で、
ほとんどの家庭ではロ?ン締結時の想定していた額よりも資金の余裕が生まれ、
年数・金額の繰上げ返済の可能なケ?スが見受けられます。

(住宅ローン借入金額+自己資金)? 諸費用 = 購入可能物件価格

<<便利なツールご紹介します!>>

住宅ローンのシミュレーションです。
借入希望金額からの毎月の返済額や、
ボーナス時の返済額が一目でわかります。

 ■住宅ローン試算シミュレータ
  ☆http://www.tosin-frest.jp/simulator/index.html

●購入に伴う諸費用の内訳
お住まいのご購入には、物件の代金に加えて税金などさまざまな費用がかかります。
新築の分譲マンションをご購入の場合は、購入価格の4?6%が目安です。
諸費用は、契約から引渡しまでの流れのなかで、
その都度支払なければならない費用です。

 ■売買契約時
 ■住宅金融公庫関係諸費用(利用者のみ)
 ■提携住宅ローン関係諸費用(利用者のみ)※東京三菱UFJBKでの場合

上記の3つは、ホームページをご参照ください。

http://www.tosin-frest.jp/mansion_guide/guide1.html

住宅を購入される方は、ほとんどの方がはじめてのご経験となります。
東新住建提携銀行の住宅ロ?ンなどもあり、手続きを簡略化する事も可能です。
尚、融資については、東新住建の営業マンがその都度手続きのご案内をさせて頂きます。

東新住建 住まいづくりのこだわり6

分譲マンション「FRESTの住まい」で
東新住建の住まいづくりのこだわりを
ご紹介していきたいと思います。

今回はご紹介するのは
『購入後のアフターサービス』についてです!

●売主の責任において行う「品質保証」

東新住建では、お引き渡し以降のお付き合いを大切に考え、
お客様の快適な住まいづくりを長くサポートしていきます。
お引き渡し後の不具合は、
壁紙のはがれから設備機器の故障などにも心をこめたアフターサービスで対応。
施工後3ヶ月目、6ヶ月目、1年目、2年目に点検を行い、
保証項目は無償で修理を行います。
また、項目によって竣工後5年後、10年まで保証します。

●住宅性能保証制度

念願のマイホームに雨漏りや床の傾きなどが起きたら…。

そんな不安を解消してくれるのが、
財団法人住宅保証機構が運営する「住宅性能保証制度」。
新築住宅に10年間義務づけられている瑕疵(かし)保証を
登録業者が確実に行えるよう、
修補費用を保険でサポートするしくみです。

【安心1!徹底した現場審査】

瑕疵を未然に防ぐための独自の技術基準を定め、
建築中に経験を積んで信頼できる線専門の検査員による
3回以上の現場審査を行います。

【安心2!10年間の修補を担保】

保証は保険等で裏付けられているため、
万が一の重大な躯体部分に関わる瑕疵及び雨水の侵入を防止する部分等の
瑕疵が原因で多額の修補費用がかかる場合でも確実に保証が受けられます。

【安心3!万が一でも保険でカバー】

万が一保証期間中に登録業者が倒産しても、
修補費用が最大95%保険でカバーされるので安心です。

●財団法人住宅保証機構

信頼できる第三者の保証サポート♪

信頼のおける第三者の保証機関「財団法人住宅保証機構」の
現場審査や保険の裏付けにより、
長期にわたる保証をしっかりバックアップします。


●長期修繕計画

将来にわたって快適で安心の住まいを維持できるよう
修繕積立金を有効活用した長期修繕計画をご提案しています。
期間は公庫基準を上回る25年間。
修繕とメンテナンスを定期的、
計画的に行い居住性能を高いレベルで
保持する事で永住邸宅としての資産価値を守り、
次の世代へと大切に継承していきます。

もっと詳しく知りたい方はこちらにアクセス☆
http://www.tosin-frest.jp/sumai/after.html

東新住建 住まいづくりのこだわり5

分譲マンション「FRESTの住まい」で
東新住建の住まいづくりのこだわりを
ご紹介していきたいと思います。

今回はご紹介するのは
『こだわりの設備・仕様』についてです!

ひとつひとつの性能が快適な毎日をサポートしていきます。
デザイン性だけでは、快適な住まいとはいえません。
こんな機能があったら、もっと便利に。
そんなニーズにお応えする快適性能をとことん追求しました。

■トランクルーム付アルコーブ

住戸の玄関にはゆったりした戸建て感覚にアルコーブを設置。
(物件ごとのタイプによります。)
共用廊下から奥まった位置に玄関ドアを設置することにより、
プライバシー性を高めます。
また、玄関には物置感覚で使えるトランクルームを標準装備。
スキー版などの長尺ものやレジャー用品、
お子様の遊具やベビーカーなどの収納に便利です。

■スロップシンク&防水コンセント

バルコニーには便利なスロップシンクを設置。
鉢植えの水やりから、
泥の付いたスニーカー等のつけ置き洗いまで目的に応じて活用できます。
また、防水コンセントも装備され、
ライトアップ用の屋外照明や生ゴミ処理機などを
バルコニーに設置する際に活躍します。
カバー付きの防水仕様だから、雨やホコリにも強く安心です。
バルコニーの可能性がぐんと広がりました。

■ウォークインクローゼット

収納力を高めるウォークインクローゼットは、
スペースのゆとりに加え季節のワードローブから
生活雑貨までを効率よく収納できる機能性が魅力です。
ハンガーに吊した状態で大量に収納できるので、
うっかりしまい忘れることもありません。

■シューズクローク

家族全員の履き物がたっぷり収納できる大型のシューズクロークを採用。
(物件ごとのタイプによります。)
カジュアルなものからフォーマルなものまで、
たくさんの靴をまとめて保管できます。

■折上天井

玄関ホールには天井の一部を持ち上げた立体感のある折上天井を採用しています。
天井高がより高くなり開放的で高級感のある雰囲気を醸し出します。

■洋室ドアキャッチャー

各居室のドアには、ワンプッシュの薄型ドアキャッチャーを標準装備しました。
しゃがむことなく、簡単に操作できます。

■大型スイッチプレート

住戸内の主な照明スイッチは、
操作面が大きく簡単にON/OFF の操作ができる、
大型のプレートスイッチを採用しています。
お子様やご高齢の方にも使いやすい仕様です。

■保安灯

廊下には暗くなると自動的に点灯し、
明るくなれば自動的に消灯する保安灯を設置しています。
足下の安全を確保し、停電時には自動点灯するのでいざという時も安心です。
取り外せば懐中電灯としてもお使いいただけます。

■人感センサー付スイッチ

玄関には、人の気配を感知して
自動点灯する人感センサー付スイッチを採用しています。
帰りが遅くなっても、あたたかい明かりが迎えてくれます。
消し忘れもなく経済的。防犯対策にもつながります。

■24時間微風量換気システム

室内にいつでも清潔な空気を供給する24時間微風量換気システム。
湿気や汚れた空気を排出し、新鮮な空気を室内に取り込みます。

■目隠し可動ルーバー

洋室の窓に目隠し可動ルーバーを採用(物件ごとのタイプによります。)
通風性、採光性を確保しながら、室内をしっかり目隠ししています。
外からの視線を遮り、防犯性も高めます。

■手摺取付用下地

廊下の壁面には、将来的に手すりを取り付けられるように下地を強化しました。
ご家族が高齢になっても安心して暮らせるよう配慮しました。

■差圧式給気口

換気を行う際に排出する空気と同僚の新鮮な空気を
取り入れる差圧式給気口を設置しました。

■BS110°CS・CATV

屋外に共視聴アンテナを設置して、BS110°CS・CATV にも対応。
各居室のアウトレットにジャックを接続するだけで、映画はもちろん、
世界のスポーツやニュースまで、多彩なチャンネルを楽しんでいただけます。
※チューナー、加入料、使用料など、別途費用が必要です。

■マルチメディアコンセント

電話、インターネット、CATVなど
さまざまなメディアに対応できるマルチメディアコンセントを設置しました。

■LL-45 等級・幅広フローリング

フローリングは、上質感がありお掃除もしやすい150mm の幅広タイプで、
優れた遮音性を発揮するLL-45 等級を採用。
足音や椅子の移動音など上下階からの生活音や振動を伝えにくくし、
プライベート性の高い静かで快適な居住空間を実現します。

■シックハウス対策

壁・天井のクロスやフローリング等には、
ホルムアルデヒド放出量の公的規約を大きく下回る安全性に優れた建築材料を
使用しています。
2003年7月に改正された新規格安全基準の最高グレードとなる
「F☆☆☆☆」企画の適合をクリアしたものを使用しました。

もっと詳しく知りたい方はこちらまで。
http://www.tosin-frest.jp/sumai/accommodation.html

東新住建 住まいづくりのこだわり4

分譲マンション「FRESTの住まい」で
東新住建の住まいづくりのこだわりを
ご紹介していきたいと思います。

今回はご紹介するのは
『こだわりの構造・工法』についてです!

住まいにとって基礎や構造部分は、まさに「縁の下の力持ち」。
目に見えない部分にこそ力を注ぎ、
耐震性はもちろん、耐久性、快適性をも追求しました。
住んでみるとわかる安心構造です。

■クランクスラブ工法

クランクスラブ工法とは、
スラブ床を曲げることで上下にプラスアルファの立体空間をつくる工法。
ハイ・リビング、ハイ・エントランス、それぞれ開放的で伸びやかな暮らしを演出します。

■逆梁ハイサッシュ

リビング・ダイニングの梁を外に出し、
バルコニーの手すりと一体化させる逆梁工法により、
天井ぎわまでの高さ の南面ハイサッシュを実現しました。
広い開口部から自然光が部屋のすみずみまで届き、明るく開放的なリビングを演出します。

■ボイドスラブ工法

梁の代わりに、厚めのコンクリート内に鋼管を配置したボイドスラブ工法を採用。
従来のコンクリートに比べ、剛性・強度・遮音性に優れた工法です。
鋼管を何本も配列した厚い床構造により振動を押さえ、
遮音性を一段と高め、すっきりした空間を実現しました。

■アウトポール設計

柱を屋外に出すアウトポール設計により、
出っ張りのない、室内空間を可能にしました。
家具の配置がしやすく、無駄なデッドスペースも生じません。
実際の面積以上に広々とした印象となります。

■杭・基礎構造

より高い耐震性を追求するため、
基礎には場所打コンクリート杭を使用し、良好な地盤に支持しています。

■溶接閉鎖型フープ筋

工場で特殊溶接をして閉じた形にした溶接閉鎖型フープ筋は、
コンクリートを拘束する能力が高く、通常の帯筋よりも大地震時の粘り強さに優れています。
従来の1本づつかこうした帯筋に比べて強度が均一になり、耐震性に優れた構造が実現します。

■ダブル配筋

主要なコンクリート壁の内部には、鉄筋を二重にしたダブル配筋を採用。
強度を高めるとともに、遮音性も向上します。

■スラブ厚・戸鏡壁

お隣や上階の音に煩わしさを感じないよう、
床の厚み(スラブ厚)は300mm(一部200mm~260mm)、
住戸間の壁(戸境壁)には200mm(2階のみ230mm)のコンクリート壁を採用しました。
上下・左右すべての防音性を高め、プライバシーを守ります。

■かぶり厚

鉄筋コンクリート構造で一番外側の鉄筋からコンクリート表面までの厚さを指す「かぶり厚」。
鉄筋は空気に触れると酸化して錆が発生し、コンクリート破損の原因になることから、
建築基準より厚い基準を適用し、錆の発生を防ぎます。

■高強度せん断補強筋

柱と梁の一部には高強度鉄筋を採用し、
「溶接閉鎖型」と呼ばれるリング状に溶接された高強度せん断補強筋でしっかり拘束。
地震時に主筋の座屈を防止するとともに、コンクリートの拘束に威力を発揮します。

■住戸断熱

快適生活のために断熱材も適材適所に配置しました。
熱が伝わりやすい屋上は、コンクリートの外側に断熱材を施工する外断熱を採用。
壁面はコンクリートの内側から断熱材を吹き付ける内断熱を採用しています。
建物全体が断熱効果に優れた構造だから、四季を通じて快適。省エネ効果も期待できます。

■配水管遮音対策

上階から生活空間に響く排水音に配慮し、
排水堅管の遮音性を向上させました。
防音効果の高い塩ビライニング鋼管に、
グラスウールと遮音シートを巻き付け、排水時の音漏れを大幅にカット。
静かな排水環境を実現。さらに各階の排水が合流する場所には、
排水をスムーズにする集合管継ぎ手を採用しています。

■サヤ管ヘッダー

給水・給湯管には、
管の外側を樹脂管で包み込む2重構造のサヤ管ヘッダー配管システムを採用。
サビや腐食に強いだけでなく、耐久性にも優れ長期の使用も安心です。
メンテナンスはサヤ管に収めた架橋ポリエチレン管を入れるだけで容易にできます。

●住宅性能保障制度

念願のマイホームに雨漏りや床の傾きなどが起きたら…。
そんな不安を解消してくれるのが、
財団法人住宅保証機構が運営する「住宅性能保証制度」。
新築住宅に10年間義務づけられている瑕疵(かし)保証を登録業者が確実に行えるよう、
修補費用を保険でサポートするしくみです。

●財団法人住宅保証機構

信頼のおける第三者の保証機関「財団法人住宅保証機構」の現場審査や保険の裏付けにより、
長期にわたる保証をしっかりバックアップします。

もっと詳しく知りたい方はこちらまで。
http://www.tosin-frest.jp/sumai/structure.html

東新住建 住まいづくりのこだわり3

分譲マンション「FRESTの住まい」で
東新住建の住まいづくりのこだわりを
ご紹介していきたいと思います。

今回はご紹介するのは
『こだわりの安全、安心のセキュリテリ』についてです!

なによりも優先したいのは、家族が毎日安心して暮らせることですよね。
「スレストアルファシリーズ」ではあらゆる角度から安全を考え、
きめ細かなセキュリティシステムを採用しています。
目に見えないけれど大切な、安心という確かな品質とともに、
快適な暮らしを約束します。

●24時間セキュリテリシステム

エントランスと玄関先で来訪者を2重にチェックします。
また、火災やガス漏れなどの事故がマンション内で発生した場合は、
非常時ボタンを押せば、
すばやく警報を発して周囲に知らせるとともに、
警備会社に自動通報し、警備員が速やかに駆けつけます。
365日24時間態勢で安全を守る安心システムです。
※施工状況により通報経路等異なる場合もあります。
※場合によって管理形態が変更になる場合があります。
※(株)合人社計画研究所と管理契約を締結した場合になります。

●非接触キー

キーを操作盤に近づけるだけで扉が開く非接触キーリーダーシステムを採用。
お子様を抱いているときや大きな荷物を両手で抱えている時などに便利です。

●ダブルロック&ディンプルキー

何億通りもの組み合わせがあり、
耐ピッキング性能も向上するリバーシブルディンプルキーを採用。
キーの方向性を問わずにいつでもスムーズに玄関ドア錠の開閉が行える
リバーシブルタイプだから便利です。
さらに玄関ドアにはダブルロックシステムを採用し、
いっそうの防犯性を高めています。

●鎌錠デッドボルト

玄関ドアはデッドボルト先端から鎌部品が飛び出し、
ドア枠にしっかり食い込む鎌錠デッドボルトを採用しました。

●録画機能付オートロックシステム

エントランス扉にはオートロックシステムを採用。
室内のTV モニター付きセキュリティインターホンで
来訪者の音声と映像で確認後、解錠します。
また、録画機能を備えているので、万一の際には再生して来訪者を確認できます。

●エレベーター前防犯カメラ専用モニター

エレベーター前に防犯カメラの専用モニターを設置し、
不審者の侵入や迷惑行為を監視します。
万一の場合も記録された映像が証拠となってのこります。

●防犯メガネ

玄関ドアには、ふた付き防犯メガネを設置。
割れたりすることがなく、不法侵入を防ぎます。

●防犯カメラ

敷地内駐車場や駐輪場、風除室など各所に防犯カメラを設置。
不審者の侵入や自転車の盗難、迷惑行為の発生を抑止します。
来訪者の監視だけでなく、映像を録画することもできるので、万一の際も安心です。

もっと詳しく知りたい方はこちらまで。
http://www.tosin-frest.jp/sumai/security.html

東新住建 住まいづくりのこだわり2

分譲マンション「FRESTの住まい」で
東新住建の住まいづくりのこだわりを
ご紹介していきたいと思います。

今回はご紹介するのは『こだわりの水回り』

わたしたちの暮らしに欠かせない水回りスペースは、
いつも快適に保ちたいはず。
たとえば、清潔感あふれるパウダールーム、
ゆったり広々としたバスルームなど。
飽きのこない美しいデザインはもちろん、
湿気や汚れに強く、収納面や機能的にも優れた設備を整えました。
使うのが楽しくなるような自慢の快適空間です。

●洗面室
清潔感あふれる、ゆったりとした幅の洗面カウンターを採用。
くもり止め機能付きの大型三面鏡やお掃除にも便利な
ハンドシャワーなどの設備も装備しました。

●浴室
親子ゆったり入浴できる広いサイズのバスルームを採用。
三面採光を生かして、
爽やかな光と風を招き入れる窓付きプランもご用意しています。

●トイレ
日常生活に欠かせないトイレだからこそ、
快適で清潔な要素にこだわりました。
便器は汚れがたまらない「防水カット形状」に加え、
「まる洗い洗浄」で汚れを根こそぎ洗い流します。
お手入れも簡単です。

もっと詳しく知りたい方はこちらまで。
http://www.tosin-frest.jp/sumai/water.html

東新住建 住まいづくりのこだわり1

分譲マンション「FRESTの住まい」で
東新住建の住まいづくりのこだわりを
ご紹介していきたいと思います。

今回はご紹介するのは、
『こだわりのキッチン』。

ひとつひとつの性能が快適な毎日をサポートしていきます。

キッチンは奥様のアトリエ。
白いお皿をキャンバスに、今日もおいしい料理が並びます。
フレストは、家族やお客様とコミュニケーションしやすく、
リビング・ダイニングとの一体感も生まれるワイドなキッチンを採用しています。
さらに、スタイリッシュで機能性も優れた、
便利なキッチンツールが奥様をしっかりサポートします。
毎日楽しくお料理ができるよう、細部にまでこだわりました。

様々なキッチン用具や様子が見ることが出来ます。
是非一度ご閲覧ください。
http://www.tosin-frest.jp/sumai/kitchen.html

東新住建の品質・検査へのこだわり【最終回 立会確認、お引渡し!】

今回も引き続き、
東新住建の『品質・検査へのこだわり』をご紹介していきます。

(復習)
検査に始まり検査に終わる!
東新住建の検査の流れのおさらい!

 1.地鎮祭→2.地鎮調査→3.基礎検査→4.上棟検査
  →5.フレーミング検査→6.造完検査→7.竣工検査→8.立会確認→9.お引渡し

今回は最後の8.立会確認、9.お引渡しの詳細です♪

8.立会検査
お客様の立会いのもとに、
仕上げの状況や設備チェックなどの確認が終わると、
ついに夢のマイホームが完成。
それは私たちがお客様とよろこびの笑顔を交わす瞬間でもあります。
仮住まいから移るために引越し業者の手配も承ります。

9.お引渡し
いよいよお客様へのお引渡し。
お客様との本当のお付き合いはここから始まります。

以上、6週に渡って品質・検査についてお話してきましたが、
ここまで細かく検査するの!?や、
こんなことまでやってたんだ!など
新しい発見がありましたね☆
知らないことが多いほど不安は高まってくるものです。
特にい家なんて、毎日共に生活する上に
こんな大きな買い物ありませんもんね。
不安要素をとことん解決してくれる東新住建。
知れば知るほど安心が高まってきます。

東新住建の品質・検査へのこだわり【第五弾 造完検査・竣工検査!】

今回も引き続き、
東新住建の『品質・検査へのこだわり』をご紹介していきます。

(復習)
検査に始まり検査に終わる!
東新住建の検査の流れのおさらい!

 1.地鎮祭→2.地鎮調査→3.基礎検査→4.上棟検査
  →5.フレーミング検査→6.造完検査→7.竣工検査→8.立会確認→9.お引渡し

今回は6の造完検査と7の竣工検査の詳細を見ていきましょう♪

6.造完検査 
外壁仕上がり、軒天仕上がり、瓦仕上がり、
板金納まり、各部屋・設備・建具等の仕上がり、床鳴り、屋根越境、水平精度…など
SP工法Dio:計68項目、2×4工法:計80項目

7.竣工検査 
建物完成後に行い、設備機器、建具などが正常に作動するか、
また、目立つキズ、汚れ、きしみなどがないかを確認・・・など282項目
SP工法・2×4工法:計282項目(プランにより増減が有ります)

次回は最終回!
8.立会確認、9.お引渡しについてです☆
次回も欠かさずご閲覧ください♪

東新住建の品質・検査へのこだわり【第四弾 上棟検査、フレーミング検査!】

今回も引き続き、
東新住建の『品質・検査へのこだわり』をご紹介していきます。

(復習)
検査に始まり検査に終わる!
東新住建の検査の流れのおさらい!

 1.地鎮祭→2.地鎮調査→3.基礎検査→4.上棟検査
  →5.フレーミング検査→6.造完検査→7.竣工検査→8.立会確認→9.お引渡し

では詳細を見ていきましょう♪

4.上棟検査
隣地越境、足場の安全確保、材料の養生、土台の基礎ズレ、
割れの有無、束の配置、アンカーボルト、通し柱の建起し
、耐久壁の位置・金物取付、ダイライト釘打ち、火打ち位置、木材品質…など計35項目。


5.フレーミング検査 
束、土台、大引、床枠組、床下張、床枠組補強、
水平精度、断熱材、構造、壁枠組、壁下張り、壁枠組補強、組立状況、
段差、防腐防蟻処理、ベランダスリット形状と通り確認、
小屋組、屋根下張り、小屋補強、ベランダ防水下地張り、霜除け庇
取付、養生シートかけ、ルーフィング張り、透湿シート張り・・・など102項目

前回の基礎検査は71項目もありましたけど
今回も驚くほど多いですね!

次回は6.造完検査、7.竣工検査についてです☆
次回も欠かさずご閲覧ください♪

東新住建の品質・検査へのこだわり【第三弾 基礎検査!】

今回も引き続き、
東新住建の『品質・検査へのこだわり』をご紹介していきます。

(復習)
検査に始まり検査に終わる!
東新住建の検査の流れのおさらい!
 1.地鎮祭→2.地鎮調査→3.基礎検査→4.上棟検査
  →5.フレーミング検査→6.造完検査→7.竣工検査→8.立会確認→9.お引渡し

今日は、3の基礎検査をご紹介していきます!

●基礎検査

基礎は住宅でもっとも重要な部分です。
配筋検査と基礎検査を合計71項目行っています。

☆配筋検査確認事項☆

確認看板の有無・境界杭の有無・配置誤差の確認・
全長と対角の測定・型枠の施工状態・立上り基礎位置の確認・
捨てコンの仕上がり状態・防蟻処理の確認・
設計GLの確認・砕石状況の確認・防湿シートの施工状況・
配筋ピッチの確認・鉄筋結束状態の確認・
立上り筋の寸法と通りの確認・通気口の確認・
補強筋の確認・スペーサーとかぶりの確認・内部配管位置の確認・
地盤補強の確認、など36項目

☆基礎検査確認事項☆

配置誤差の確認・全長と対角の測定・レベル状況の確認・
立ち上がり基礎位置の確認・通気開口の確認・
コンクリートの打設状況・コンクリート強度確認・
アンカーボルト位置の確認・ホールダウンの確認・
犬走り・玄関や勝手口の施工・水抜き穴の施工・
ガススリーブ穴の施工、など35項目

基礎検査だけで71項目もあるのですね!
驚きです!

次回は、4上棟検査、5フレーミング検査についてです☆
次回も欠かさずご閲覧ください♪

東新住建の品質・検査へのこだわり【第二弾 地鎮祭と地鎮調査!】

今回も引き続き、
東新住建の『品質・検査へのこだわり』をご紹介していきます。

(復習)
検査に始まり検査に終わる!
東新住建の検査の流れのおさらい!
 1.地鎮祭→2.地鎮調査→3.基礎検査→4.上棟検査
  →5.フレーミング検査→6.造完検査→7.竣工検査→8.立会確認→9.お引渡し

今日は、1の地鎮祭と2の地鎮調査をご紹介していきます!

●地鎮祭とは
ご購入いただいたお客様に長い間住んでいただく家ですから、
安全祈願のために地鎮祭を行っています。
「今時、地鎮祭なんて。」 と思われるかもしれませんが、
お客様と家づくりの伝統を大切に考えている、
東新住建ならではの習慣です!

●地鎮調査とは
地盤調査の上、地盤の強度に応じて地盤補強を行います。
住まいの耐震性を追求するだけでなく、
地盤そのものの調査・改善も怠りません。
最初にスウェーデン式サウンディング試験による地盤調査を行います。
もちろん調査内容をご覧になりたい方には地盤調査報告書をお見せし、
ご説明致します。

次回は、3基礎検査についてです!
検査の内容を知ると安心して購入できますよね☆
次回も欠かさずご閲覧ください♪

東新住建の品質・検査へのこだわり【第一弾 まずは流れをCheck!】

東新住建の品質・検査へのこだわり【第一弾 まずは流れをCheck!】

今回は、東新住建の『品質・検査へのこだわり』をご紹介していきます。
住まいづくりは「検査に始まり、検査に終わる。」を
モットーとしているだけに、
こだわりがハンパありません!
東新住建の『品質・検査へのこだわり』をよく知っていただくために、
今回も何週かにわたってお送りいたします。
是非ご覧ください。

安心して長くお住まいいただくために、
東新住建ではSP工法・計456項目、2×4工法・計535項目もの厳 しい検査を実施の上、
お客様にお引渡しを行っています。
常に「住まわれる方の立場に立った住まいづく り」を肝に命じ、
全ての検査をクリアした確かな品質のお住まいだけをご提供しています。

長い検査を詳しくご説明する前に、
まず、地鎮祭からお引渡し流までのれを抑えておきましょう。

 1.地鎮祭→2.地鎮調査→3.基礎検査→4.上棟検査
  →5.フレーミング検査→6.造完検査→7.竣工検査→8.立会確認→9.お引渡し

このように、1から9までの項目全てをクリアしなければ、
お客様にお引渡しするわけにはいかないのです。

厳重厳格ですね。信頼できます。

次回は、流れのなかにありました1.地鎮祭2.地鎮調査の詳細を
紹介していきたいと思います☆

東新住建の健康へのこだわり【シックハウス症候群 応用編最終回】

前回に引き続き、
東新住建健康へのこだわりをご紹介していきたいと思います★
今回は「シックハウス症候群のこだわり対策 最終回」!!

(復習)シックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドは
    刺激性のある気体で、木質建材などに使われています。

◎東新住建の家は、「クロルピリホス対策」も行っております。
クロルピリホスは、有機リン系のしろあり駆除剤です。
人間や動物にとって有害な化学物質で、
2008年2月に問題となった「中国産冷凍ギョウザ」の中に検出されたものです。
居室を有する建築物には使用が禁止されます。

◎シックハウス対策、こんなところにも気をつけよう!
「建築基準法さえ守ればシックハウス対策は十分」というわけではありません。
住宅選びに当たっては、
家具や防虫剤、化粧品、タバコ、ストーブなども化学物質の発生源となります。
身の回りの日用品や換気など、住まいにも充分気をつけましょう。

以上で、シックハウス症候群の対策法についてお話しました!
倦怠感・めまい・頭痛・湿疹・のどの痛み・呼吸器疾患などの症状があらわれる体調不良を
未然に防げるよう、よく覚えておいてください!

皆様の健康と安全をお祈りしております☆

東新住建の健康へのこだわり【シックハウス症候群 応用編3】

前回に引き続き、
東新住建健康へのこだわりをご紹介していきたいと思います★
今回は「シックハウス症候群のこだわり対策3」!!

(復習)シックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドは
    刺激性のある気体で、木質建材などに使われています。

『こだわり対策3:天井裏などの制限 』

天井裏、床下、壁内、収納スペース などから居室へのホルムアルデヒドの流入を防ぐため、
次のいずれかの措置が必要となります。

1) 建材による措置
天井裏などに第1種、第2種のホルム アルデヒド発散建築建材を使用しない。

2) 気密層、通気止めによる措置
気密層または通気止めを設けて天井裏などと居室を区画する。

3) 換気設備による措置
換気設備を居室に加えて天井裏なども換気できるものとする。

東新住建では、これらの最高クラスの措置を使用しております。
だから、安心安全。

次回はシックハウス症候群対策の最終回です。
お楽しみに☆

東新住建の健康へのこだわり【シックハウス症候群 応用編2】

前回に引き続き、
東新住建健康へのこだわりをご紹介していきたいと思います★
今回は「シックハウス症候群のこだわり対策2」!!

(復習)シックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドは
    刺激性のある気体で、木質建材などに使われています。

『こだわり対策2:換気設備設置の義務付け』

ホルムアルデヒドを発散する木材を使用しない場合でも、
家具からの発散があるため原則として
すべての建築物に機械換気設備が義務付けられています。

東新住建では『熱交換機能付』です。

例えば住宅の場合、
換気回数0.5回/ h以上の機械換気設備(いわゆる24 時間換気システムなど)
の設置が必要となります。

((補足))
換気回数0.5回/hと は、1時間当たりに部屋の空気の半分が入れ替わることをいいます。

東新住建の健康へのこだわり【シックハウス症候群 応用編1】

前回はシックハウス症候群の症状・原因・対策をお話しました。
今回は、建築基準法に基づくシックハウス対策についてお話したいと思います。
東新住建こだわり対策は3つあり、
今回はその1つ目を紹介させていただきます☆

(復習)シックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドは
    刺激性のある気体で、木質建材などに使われています。

『こだわり対策1:内装仕上げの制限』

内装仕上げに使用するホルムアルデヒドを
発散する建材には次のような制限が行われます。
・建築基準法の規制対象外 
     ……ホルムアルデヒド少ない
      ……制限無しに使える
・第3種ホルムアルデヒド発散建築材料
     ……ホルムアルデヒドやや少ない
      ……使用面積が制限
・第2種ホルムアルデヒド発散建築材料
     ……ホルムアルデヒドやや多い 
      ……使用面積が制限
・第1種ホルムアルデヒド発散建築材料
     ……ホルムアルデヒド多い
      ……使用禁止
○対象建材
木質建材 (合板、木質フローリング、 パーティクルボード、MDFなど)、
壁 紙、ホルムアルデヒドを含む断熱材、 接着剤、塗料仕上塗材など

東新住建の家は、
ホルムアルデヒドが少なく制限無しに使える
建築基準法の規制対象外の木質建材を使用しています。
まずは使うものから。本気の対策。

東新住建の健康へのこだわり【シックハウス症候群 基礎編】

まずは、シックハウス症候群について知っておこう!

シックハウス症候群の症状は
『目がチカチカする・喉が痛い・めまい・吐き気・頭痛』などなど様々。

シックハウス症候群の主な原因としては、
建材や家具、日用品などから発散するホルムアルデヒド などの
揮発性の有機化合物が考えられています。
化学物質の濃度の高い空間に長期間、
暮らしていると健康に有害となる様々な影響がでる恐れがあります。
具体的には
 ・住宅に使用されている建材や家具、日用品などから様々な化学物質が発散。
 ・住宅の気密性が高くなった。
 ・ライフスタイルが変化し、換気が不足しがち。
などがあります。

そこで!
シックハウス症候群の主な対策を教えます!
 ・住宅に使用されている建材や家具、日用品などから発散する化学物質を減らそう!
 ・換気設備をつけて室内の空気をきれいにしよう!
 ・窓を開けよう!換気をしよう!

以上が自分でできるシックハウス症候群対策です。
しかし、それだけでは心配ですよね。
次回は、東新住建の【本気のシックハウス症候群対策】を紹介!
東新住建の健康へのこだわりは、ハンパじゃないんです!

東新住建の木へのこだわり【第八弾 木は目にやさしい!】

オーストラリアの映像で、
子供がよく黒いサングラスをワイルドに着けているのを
よく目にしますよね?
オーストラリアでは日本に比べて5から7倍近く
紫外線が強いそうです。
オーストラリアの一部の小学校では、
サングラス着用が制服の一部として義務化までされているそうですよ!

では,なぜ紫外線が人間に有害なのでしょうか。
紫外線は角膜に影響をあたえ、
傷をつけて角膜炎を引き起こしてしまいます。
また、水晶体に影響をあたえて傷つけ、
白内障を引き起こす原因にもなるといわれています。

実はとても怖い紫外線。
近年は、化粧品や衣類などに紫外線カット効果を
備えるものが出回っていますね。
実は木にもそうした性質が備わっているのです!

人に快適な光の反射率は、
肌色と同じ程度の50?60%と言われますが、
木の場合はほぼこれにぴったり。
その結果、木は目にとてもやさしいのです。

東新住建の木造住宅。
大切な家族を守ってくれます。

東新住建の木へのこだわり【第七弾 木の家は過ごしやすい!】

木、金属、コンクリートの3種類の飼育箱の中の、
子マウスの生存率、成長率を比較調査しました!

木製、金属製、コンクリート製の飼育箱に
杉のおがくずを敷いたものをそれぞれ10箱ずつ用意し、
生まれたばかりのマウスの生存率と成長率を比較します。

木製の場合、生存率は85.1%でしたが、
金属製ではその半分以下の41.1%、
コンクリート製では、わずか6.9%。

さらに生き残ったマウスを調べたところ、
木製では、順調に育っていましたが、
金属製、コンクリート製では、発育がかなり劣り、
とくに繁殖にかかわる生殖器の重さは木製の飼育箱の子マウスの
半分しかなかったことが報告されています。

家が居心地のよさは、
マウスの生命にも関わるのですね!
木の家は動物にも人間にも居心地がいいのです。
東新住建の家は、
ペットを飼っているご家庭にも安心ですね☆

東新住建の木へのこだわり【第六弾 衛生的にも素晴らしい!】

森を歩いているといつのまにか気分がリフレッシュしている、
といった経験はありませんか?
そう、木は気分を和ます効果も抜群にあります。

しかし、それだけではありません。
木は、衛生的にも素晴らしいのです。

近頃、『ダニ』の害に悩む家庭が増えています。
気管支喘息の50から90%は、室内のダニが原因!
しばらく前に、住まいのダニの問題がTVで放映され、
アレルギー疾患との関連性が指摘されて大きな反響を起こしたことがありましたよね。
その後、床をカーペットから木のフローリングに改装する家が増えたそうです。
ダニの弊害は、それほど切実な問題だったのです。

そう、木はダニに強いのです。
カーペットから木の床へと改装したところ、
ダニの数が5分の1に減りました!

最近の新築住宅では『木製フローリング』にする家が多くなっています。
フローリングにすれば殺ダニ剤を使わなくていいし、掃除もしやすく衛生的です。
若い世代には、フロアライフを楽しむことがトレンディになっています。

例えば「ヒノキ精油」を含む環境と含まない環境で
ダニの繁殖を比べた実験では
「精油」を含む場合は早ければ2日でダニが死滅するという結果に。

東新住建の木製の家は、
私たちが安心して暮らせる衛生的な環境を
自動的に作ってくれているのですね。

東新住建の木へのこだわり【第五弾 木は鉄より火に強い!】

木はすぐ燃えるイメージですか?
確かに、マッチ棒はすぐ燃えますよね。
でも、考えてみてください。
太い柱は簡単に燃えるでしょうか。
木材が燃える速度は、1分間にわずか0.6mm程度。
決して速いわけではありません。
しかも表面を炭化層にして、酸素を遮断。
炭化層が保護膜となり燃え進むのを防ぎ
火の影響から木材の内部を守る性質があるのです。
火災現場で柱や梁が残っているのを見たことがあるでしょう。
構造材は太いので、
焦げることはあってもほとんどの場合、
燃え尽きることはありません。

一方、鉄やアルミはというと次のような結果になります。
5×10cmの断面の木の梁と同程度のアルミと鉄を比べると、
・鉄は5分経ったころ、はじめの強度の半分になり、10分後には2割以下に。
・アルミはたった5分で、ほとんど強度を失ってしまう。
・木は10分経過後も約80%の強度を保ち、半減するのは、20分後。
結果は一目瞭然ですね。
しかも鉄は木より約483倍も熱を通しやすく、
さらに熱によって急激に強度が低下する性質があります。
イザ火災が起こると、
鉄筋の建物は構造体そのものから強度を失い倒壊する恐れがあります。

東新住建の家は火事にも強いのです!

東新住建の木へのこだわり【第四弾 木は鉄の4倍強い!】

鉄と木、どちらが強いと思います?
そりゃぁ鉄でしょ。と答える人が多いのではないでしょうか。
もちろん、同じ太さの鉄と木を引きちぎろうとするなら、
鉄の方が木より力を必要とします。
しかし、同じ重さの鉄と木を比べると、なんと木の方が強いのです。
建築素材の強さを比較するとき、
重さに対する強さが実際的であり、しかも重要とされています。
重さあたりの強さ、つまり強度を比重で割った「比強度」で、
杉、鉄、コンクリートを比べると、杉の引っ張り強度は鉄の約4倍、
コンクリートの約198倍にもなり、圧縮強度では、コンクリートの約6倍になります。
木材は軽いため、鉄やコンクリートより強い住宅素材と言えるのです。

しかも、鉄やコンクリートの家より軽い家の方が地震の影響を受けにくいと言うわけです。
ちなみに、アメリカでは現在も新築住宅の約9割が木造。
木造家屋の地震保険の料金は、鉄筋コンクリート造りのわずか5分の1とか !

東新住建の家は鉄よりも強いのです!

東新住建の木へのこだわり【第三弾 木は呼吸している】

木は、湿気を吸収したり、
放湿したりする調湿機能があります。

木造住宅と鉄筋コンクリート造、レンガ造住宅の
湿度を比較したところ、
温度が15℃のとき
 ・木造の湿度は約41%?43%で、常に快適な温度が保たれています。
 ・鉄筋コンクリート造の湿度は約55?60%で、吸湿性が悪いため湿度が高く、不快感じます。
 ・レンガ造の湿度は約55%?60%で、やはり吸湿性が悪いため湿度が高く、不快感じます。

また、木は吸湿性があるだけでなく、
周囲が乾燥すると水分を放出して湿度を調整する働きもあるのです。
両側の壁の厚さが1cmのひのきで仕上げてある八畳の洋間で、
湿度が30%下がると何と60kgの水分を放出するというデータがあります。

湿度が高いと吸湿し、乾燥すると適度な湿気を放出する木材。
木は息をし、自然のエアコンのような働きをするのです。

東新住建の木造住宅は、
お客様に快適に生活していただくために
常に気を(木を)配っているのです。

東新住建の木へのこだわり【第二弾 木は勉強効果を高める】

思い出してみてください。
小学校の頃の机や、椅子。
木で作られていませんでしたか?
今回は、小学校の校舎に木を使う理由について
愛知教育大学の研究グループが行った研究を踏まえてご紹介します。

岐阜の小学校で、鉄筋コンクリートから木造校舎に移った5・6年生53人に
環境がどう変わったかを聞きましたところ、
「木製の椅子や机は軽い、音がしない、落ち着く」
「木製の椅子はやわらかく、座り心地がいい、お尻が暖かい」
「木製の床は転んでも痛くない、壊れにくい、音がしない、滑らない、暖かい」
などの声が寄せられてました。
次に、年間を通して床付近の温湿度を実測してみましたところ、
木造のほうが「学校環境衛生基準」内の納まる日数が多いことがわかりました。
また、冬場の足元の冷えに関しては、
木造は鉄骨コンクリート造の2倍の暖かいという観測結果が出ています。

このように、木は子供たちの生活をより快適にしてくれるので
小学校の校舎に木が使われることが多々あります。
勉強には頭寒足熱が良いと言いますが、
木造と鉄骨コンクリートでこれだけ違うと
勉強の成果に影響が出てくるのではないでしょうか。

東新住建の家はこだわりの木で造られております。
上で述べたように、
木は子供の勉強効果をより良くしてくれます。
東新住建の家は、お子様のお勉強にも
きっと良い影響をもたらせてくれるでしょう。

東新住建の木へのこだわり【第一弾 木は暖かい】

「木の家は暖かい」

木の断熱性は事実はものすごいのです。
すぐれた断熱性能は、住まいのための大変重要な条件です。
暑さ寒さの影響を抑えて快適さを保ち、
住まいの大敵である結露を防いで家を長持ちさせます。

では、木・コンクリート・鉄それぞれの断熱性能はどれくらいなのでしょう?
木はほかの2つの素材に比べてみました。

・熱の伝えやすさの比較  木材:鉄:コンクリート=1:483:12

・床材料の足の冷え方の比較  
  温} 木の床>木の床(コンクリート床上)>リノリウム床(コンクリート床上)
            >モルタル床(コンクリート床上)>コンクリート床上 {冷

結果は一目瞭然。
木は驚くほど素晴らしい断熱性能を備えています。
もちろん、今日の住まいづくりではほとんどの場合、
鉄筋コンクリート造りでも木造でも、断熱材を用いて高断熱対策が施されています。
しかし鉄、コンクリートの住まいでは、
どうしても、断熱材のつなぎ目から熱を逃がしがちで、
さらに、室内の温度分布が均一でないというデメリットもあります。

反対に木の家なら構造材そのものが優れた断熱性能を発揮!
素晴らしい調湿機能や強さを備えた木を、
上手に住まいに活かす方法を考えたのです。

これが東新住建の「木へのこだわり」なのです!

東新住建のこだわり 借家5

本日の東新住建のこだわりも「ザ借家!」についてです!!

東新住建では必ず欠かしてはいないものがあります。
そう。それは、常にお客様の声を常に発信しているということ!!

東新住建では、「ザ借家!」でもユーザーの声をみなさんにお伝えしています。
このお客様の声を伝えていることも東新住建のこだわりですよね!!

お客様のお顔と、お名前。
と、常に、東新住建を見てくださる、お客様に信頼や、安心をしていただくためにも、
東新住建はこのこだわりを欠かすことはしません。

こんなすばらしい情報発信も東新住建のこだわりです。

東新住建のこだわり 借家4

本日の東新住建のこだわりは「ザ借家!」についてです!!

東新住建のホームページに「ザ借家」の
プローモーションムービーがあるのはご存知でしたか???

なんと、オーナー様と入居者様のお二方にも喜ばれる、
東新住建の「ザ借家」のムービー画像があるのです!!!

動かない画像を見るよりは実際に動く画像のほうが、
より、イメージが描きやすいと思います。

東新住建では、そんな細かいところも
お客様のためを思って作成しています!!

東新住建の「ザ借家」
プロモーションムービーをぜひご覧ください!!

東新住建のこだわり 借家3

今回も東新住建の借家シリーズです☆
東新住建がこだわりを持っている借家ですが、商品のラインナップをご紹介いたします。

*NexuS Cera
東新住建の借家「NexuS Cera」は強く・美しい外壁素材、セラミックタイル使用の1・2階併用型賃貸住宅「ネクサスセラ」。
ロフトなど、入居者のニーズを叶える充実の居住空間。

*ベーシック
東新住建の借家「ベーシック」は「ザ・借家」のラインナップの中で、もっともスタンダードなスタイルを持つ「ベーシック」。
平成6年の発売開始以来、皆さまに多くのご支持を受けている、まさに1・2階併用賃貸住宅の決定版です。

*NexuS
東新住建の借家「NexuS」いままでになかった新しいアイテムの採用で、現代的な都市生活のアプローチが可能に。
「らせん階段」というひとつのアイデアが、入居者の生活に大きなアクセントを与えてくれます。

*High NexuS
東新住建の借家「High NexuS」は「NexuS」のハイグレートモデルとして誕生した「High NexuS(ハイネクサス)」。
天然タイルの変わらない美しさと強さがオーナー様に新しい喜びをお贈りする、次の時代を見据えた新しい賃貸住宅です。

*NexuS Octette
東新住建の借家「NexuS Octette」は八角形の屋根がシンボリックなオクテント。
美しい外観に加え、都市型空間を演出する「らせん階段」が、毎日をより楽しくしてくれます。

*STUDIO
東新住建の借家「STUDIO」はシンプルな外観、2階へのリビングアップ階段が開放的な空間を演出する「スチューディオ」。
普通の賃貸では手狭に感じる方に、上下階が使える1LDKプランは魅力的。
東新住建の借家の中でもワンランク上の住み心地を実現する賃貸住宅です。

*ザ借家・P・E・T
“ペット”が飼える総タイル貼りの賃貸住宅が登場。
ペットとの快適な暮らしを実現するための工夫を施した「ザ・借家P・E・T」。「賃貸でもペットと暮らしたい」という多くの入居者の希望を叶え、長期間安定の賃貸経営を実現します

東新住建のこだわり 借家2

今回も東新住建の借家シリーズです☆
今日のこだわりは
「ザ・借家の一括借り上げシステム」
ザ・借家の一括借り上げシステムで、オーナー様に潤いある暮らしをお届けします!!

では御紹介いたします!!

東新住建の「一括借り上げ」とは、
このシステムはJASDAQ上場企業である東新住建とブルータス保証がザ・借家一棟をまるごと借上げるシステムです。
これにより入居者の有無に関わらず、毎月の契約賃料をお支払し、長期に渡り安定収入を得ることができます。
つまりオーナー様は毎月決まった家賃収入を得ることができ、そのほかの面倒なことはすべて東新住建グループにおまかせいただくだけで良いのです。
長期的な利回りも計算でき、リスクが少ない安心の賃貸経営が可能になります。

こんなシステムが導入されているなんて、常にお客様のことを考えているからですね☆

今回は、東新住建のこだわりの中でも、借家の「一括借り上げシステム」についての御紹介でした。

東新住建のこだわり 借家

東新住建のこだわりのなかでも「借家」についてご説明したいと思います。

どんな立地にも違和感なく入居者を選ばない、1・2階併用賃貸住宅のロングセラー「ザ・借家」について。
東新住建は長年、入居希望者アンケートをもとに理想の賃貸住宅を研究・開発してきました。その結果、生み出された「ザ・借家」は住みやすいテラスハウス構造を採用。入居希望者のニーズをつぶさに反映し、より快適な賃貸住宅を目指した結果、平成18年度東海圏下賃貸テラスハウス着工戸数№1※、さらには販売戸数10,000戸を達成しました。

ポイント1上下階の騒音も解消するテラスハウス構造を採用。

上下階の騒音も解消するテラスハウス構造を採用「ザ・借家」は1・2階併用の賃貸住宅として集合住宅の不満としてつねに上位に挙げられる上下階の騒音問題を解消。
また当社独自の強構造「FSI 2×4工法」をはじめ、二重界壁構造による遮音性、耐久性の高さも大きな魅力です。

東新住建のこだわり RC薄肉ラーメン構造

前回は東新住建のこだわりの中でも「RC薄肉ラーメン構造」についてお話いたしました。
今回は性能についてお話いたします。

性能:耐久性と可変性の両立が実現可能です。

スケルトン・インフィル住宅
東新住建では、さらに、大枠と家内部のパーツを分離することで、
構造体はそのままで内装を自由に変えることの出来る「スケルトン・インフィル住宅」の開発に力を注いでいます。
従来は相反する要素である、「高耐久性」と「可変性」とが、同時に実現できるスタイルです。

Skeleton(スケルトン)
スケルトン構造は圧縮に強いコンクリートと、引っぱりに強い鉄の組み合わせから生まれます。
阪神大震災でも、その強さは実証済み。圧縮にも伸長にも強い鉄筋コンクリートから、地震に強い住宅が実現します。

Infill(インフィル)
インフィルは住まいの内外装・設備のこと。
外枠(スケルトン)からインフィルを独立させることで、フレキシブルな住環境を実現。
ライフステージによる暮らしの変化、ご家族の成長により、
求められるデザインや仕様、設備は歳月と共に変化していきます。
その時々に応じて最高に満足できる室内空間を実現するのが東新住建のインフィル発想。

スケルトンという大枠と、インフィルという家の内部パーツを分離することで、
構造体はそのままに、インフィルを自由に変えることで「高耐久性」と「可変性」が実現できる家が誕生したのです。

東新住建のこだわり RC薄肉ラーメン構造

東新住建のこだわり、今回は「RC薄肉ラーメン構造」
初めこの言葉を聞いたときには、名前に驚きましたが、
もちろん、きちんとした建築用語です。
では、この「RC薄肉ラーメン構造」についてご説明いたします。

RC薄肉ラーメン構造とは、

構造:家の「強さ」だけでなく、「住みやすさ」にもこだわります。

RC薄肉ラーメン工法
(ボックスカルバート工法)
RC壁式構造
柱でなく、壁で支える構造の「壁式工法」は、内外装の自由度・可変性に優れ、大開口が可能です。
鉄筋コンクリートの表情・素材感が引き立ち、敷地対応力も高いという特徴がありますが、
間取りの変更が困難というデメリットも無視できません。


RCラーメン構造
太い柱・梁の仕組みで支える「ラーメン工法」は、狭小敷地に対応可能で、
コンクリートの表情・素材感があるなど、内外装における自由度に優れていますが、
柱と梁が出るため一般住宅にそのまま利用するには不向きです。

そこで...
RC薄肉ラーメン工法
(ボックスカルバート工法)
壁式構造とラーメン構造の利点を兼ね備えた理想的な自由度が高く、長く愛せる住宅づくりのための工法。

「長く」「自由に」「愛着をもって住める」RC薄肉ラーメン工法のメリットとして
・内外装の自由度に優れている
・鉄筋コンクリートの表情・素材感が目立つ
・間取りの変更が可能 などがあげられます

今回は、RC薄肉ラーメン構造の構造についてアップしました。
次回はRC薄肉ラーメン構造の性能についてお話したいと思います。

東新住建のこだわり「分譲マンション構造」

東新住建のこだわりのなかでも今回は

「分譲マンションの構造」

より優れた耐震性能を追求した「免震構造」を採用しており。
大切なご家族や財産を足元から守ります。

地震の多い日本では一般的に耐震性を高めた建物を造る工夫がされています。
多くの建物で採用されている「耐震構造」は、柱などを太く、壁を厚くすることで、地震の揺れに対抗する構造です。
建築基準法に準じて建築された建物は、現在想定されている大地震でも倒壊はしませんが、
壁のひび割れなどの損傷の可能性があります。
これに対して「フレストアルファ岐阜竜田町」が採用した地震の揺れを足元で吸収する考え方の「免震構造」は、
地震の揺れを免震装置で軽減し、地震による建物への影響を少なくします。

このこだわりがあるからこそ東新住建の分譲マンションは安心ですね。

東新住建のこだわり SP工法Dio

東新住建オリジナル工法や技術のSP工法Dioを解説いたします。

いざと言う時、大切な家族を守ってくれるのは「家」です。
“高性能・高耐久”木造軸組パネルとりわけ地震の心配を無視できない日本において求められるのは、大きな揺れにも余裕をもって耐える強い木の家。

そこで、東新住建は木の持つあらゆる特性を活かし、耐震強化システム「SP工法」を独自に開発。
毎日の暮らしに「安心」をお約束します。

「SP工法」は平成6年に「木造住宅合理化システム」の認定を受け、
これを改良した「HITOS New SP工法」も平成10年4月に新たな認定を受けました。

また「SP工法」をさらに進化させた軸組パネル工法として「SP工法Dio(ディオ) 」も誕生。
耐震・防音・断熱などあらゆる機能で従来の基準を上回る住まいを実現しています。
ネジレに対しても強度を保ち、斜材を配置し、ネジレを防ぐ。
SP工法Dioでは、地震や台風による外力から建物のネジレを防ぐために、矩形部分に斜材を配置しました。
この独自開発の形成により、在来工法をはるかに上回る小屋裏の耐変形強度を実現。
この水平強度の強さは、壁面の耐変形強度にも効果を及ぼし、建物全体の強度も高めています。

【SP工法Neo SP金具と斜材による強度効果】
実用新案登録SP金具が、建物の外力から守る
SP金具は矩形部分へ斜材の配置を可能にするばかりでなく、
垂直荷重、引張荷重などの建物外部から加わる力に対しても高い耐久力を発揮します。

【SP金具 実物】
下貼り床材の厚さの違いがネジレなどに対して剛性をさらに高めます
SP工法Dioでは、根太の代わりに床全体に28mmの合板を貼りました。
これによりさらに安全性を実感していただけるばかりでなく、床そのものの強度が確実にアップし、
2階床の剛性はこれまでの5倍を実現しました。

【床剛性5倍の24mm下貼り床材】
プレカッチ金物で通柱を守り強くします
「プレカッチ金物」の最大の特徴は、通柱と胴差しの結合部分の断面欠損を最小限に抑えることができることです。

通常面積欠損率・体積欠損率ともに53%であった数値が「プレカッチ金物」の使用により、
面積欠損率は39%・体積欠損率はなんと7%に抑えられたのです。
通柱強度は1.4?5倍、通柱のねばりは1.3?3.3倍とパワーアップしました。

【ブレカッチ金具 実物】
強さと健康を兼ね備えた耐力面材「ダイライト」を使用。
SP工法Dioでは、高い耐震性、防腐・防蟻性、防耐火性、通気性を兼ね備えた万能壁面パネル「ダイライト (12.5mm) 」を使用します。
ダイライトは強さだけでなく、シックハウス症候群の原因とされるホルムアルデヒドをおさえ、健康にも配慮した耐力面材です。


【足元もしっかり固め、ベタ基礎で土台に強度】
家の土台“基礎部分”には柱の下、壁面の下だけでなく建物の下全てに太い鉄筋を縦横に張り巡らせて、
本来は地盤が柔軟な場合に限って用いられる防湿コンクリートで堅牢ベタ基礎を採用しています。

【ベタ基礎】
基礎パッキンで土台の換気を可能にします。
「基礎パッキン」を用いる事により基礎のコンクリートと土台の間に隙間ができ、
換気口だけから風が入るのではなく全外周から基礎パッキンを通し、通気が確保され換気が可能。
土台の防腐に効果的です。さらに床下の湿りも軽減できます。

このSP工法Dioでしっかりと作られた家だからこそ、私達は安心に生活することができます。
東新住建ならでのこだわりですね。

東新住建のこだわり:ツーバイ工法

東新住建のこだわりの一部でツーバイ工法とう技術があります。
今回はこちらをご説明いたします。

ツーバイ工法の住宅はこうして作られます。
【1階床の構造】
基礎に土台を固定し、1F床の構造材を敷きつめた後に、床組の根太間に断熱材を敷きつめます。
【1階床面貼り】
根太の間隔に合わせて貼り込んでゆきます。頑丈かつ気密性の高い床部分が、こうして作り上げられます。
【壁ユニットの搬入】
工場で精密にPP (プレカット&パネル) 加工された壁ユニットを現地に搬入します。
【壁ユニットの組立】
ツーバイ工法の特長でもある、横方向へのよじれをふせぐ壁ユニットは、1枚1枚の組み合わせ作業を慎重に行います。
【1階壁と間仕切り完了を使用】
設計図で描いてきた間取りプランが本格的に間仕切られてきました。1階の構造材の組立は完了したことになります。
【上棟】
建物が上棟後は、外壁の断熱処理や下地処理など、外部のベースとなる外装工事が始まります。

東新住建のこだわり-木は鉄よりも強い

木は鉄の4倍も強いといわれているが本当でしょうか?

鉄と木、どちらが強い ?と、聞かれると間違いなく鉄と答える人が多いのではないでしょうか。

もちろん、同じ太さの鉄と木を引きちぎろうとするならば、鉄の方が木より力を必要とします。

しかし、同じ重さの鉄と木を比べると、どうでしょう。

そう、木の方が強いのです。

建築素材の強さを比較するとき、重さに対する強さが実際的であり、しかも重要とされています。

重さあたりの強さ、つまり強度を比重で割った「比強度」で、杉、鉄、コンクリートを比べると、

杉の引っ張り強度は鉄の約4倍、コンクリートの約198倍にもなり、圧縮強度では、コンクリートの約6倍になります。

木材は軽いため、鉄やコンクリートより強い住宅素材と言えるのです。

しかも、鉄やコンクリートの家より軽い家の方が地震の影響を受けにくいと言うわけです。

ちなみに、アメリカでは現在も新築住宅の約9割が木造。

木造家屋の地震保険の料金は、鉄筋コンクリート造りのわずか5分の1なのです。

東新住建のこだわり-木は耳・目・心にやさしい

木は、目にやさしい

紫外線が人間に有害であることは、よくご存じですね。
近年、化粧品や衣類などに紫外線カット効果を備えるものが出回っていますが、
実は木にもそうした性質が備わっています。
人に快適な光の反射率は、肌色と同じ程度の50?60%と言われておりますが、
木の場合はほぼこれにぴったりです。その結果、木は目にとてもやさしいのです。


木は、耳にここちよい
美術館・病院などで、自分の足音が思わぬくらい響いて困った経験がありませんか。
石やコンクリートのような硬い材料でできた建物は、
音をはね返しやすく、いつまでも室内に残り、耳障りに感じられることがよくあります。
コンクリート造りの家に住んでいる人が深夜、自分の話し声が耳について何か落ち着かないというのも、実はこの影響によるものなのです。
一方ヒノキフローリングや合板壁等の木の材質なら適度に吸収するので、音がきれいに響きます。
優れた音響効果を要する劇場やコンサートホールのほとんどが、木で建てられるのと、原理は同じことです。


木は心にやさしい
「超高周波音」という言葉をご存じでしょうか?
これは人間に聞こえる音の範囲を超える超高音のことを表します。
最近の研究によると、人の耳には聞こえない20000Hz (ヘルツ) 以上の「超高周波音」をシャットアウトしてしまうと、生理的不快感をもち、イライラするといわれています。
「超高周波音」は、自然の中の木の葉のざわめきなどに豊富に含まれていますが、
鉄筋コンクリート住宅ではこれが遮断されてしまいます。
しかし木造住宅なら、適度に「超高周波音」を通すので精神的安定を保てるといいます。

目にも耳にも優しい木の家は素晴らしいのです。
東新住建ではこの私達の体にやさしい「木」で家作りを行っています。

東新住建ならではのこだわりです。

アフターメンテナンス

今回は東新住建がこだわりを持っている中の
「アフターメンテナンス」についてお話いたします。

東新住建のアフターメンテナンスは長期保障・定期点検、
そして確かな品質と技術の高さが長期保証をお約束しています。

前回までお話いたしました家つくりに関しましても
いくつもの何度も何度も検査と確認を重ねた後、お客様に物件をお引き渡しいたします。

しかし、お客様との本当のお付き合いはこれからはじまりなのです。
家を完成させたのは本当はゴールではなくてスタートラインから1歩出たばかり。

東新住建ではお引き渡し後の長期保証もしっかりお約束いたします。
これほどの長期保証ができるのは東新住建の住宅すべてが、高い品質、高い技術、徹底した管理体制を背景に、高い耐久性を備えているから。
もちろん東新住建ではそのためのメンテナンスも欠かさず、大きな安心もお届けいたします。

※分譲戸建住宅の20年保証は点検後、有料点検を当社施工により実施していただいた場合、構造躯体保障期間をさらに10年延長するシステムです。

東新住建のこだわり11

東新住建では、竣工検査の次に立会検査を行います。

立会検査とは、
お客様の立会いのもとに、仕上げの状況や設備チェックなどの確認が終わると、
ついに夢のマイホームが完成です。

今までの検査、確認をたくさん行った東新住建の家は
他のと比べ物にならないほど素敵なものが造られるのです。

マイホームができたとき、私たちがお客様とよろこびの笑顔を交わす瞬間です。
東新住建では、仮住まいから移るために引越し業者の手配も承ります。

家を作るだけが東新住建のお仕事ではありません。
これからも長いお付き合いをしていきます。

このようなアフターフォローも東新住建のお仕事です。

東新住建のこだわり10

東新住建では、造完検査の次に竣工検査を行います。

竣工検査はSP工法・2×4工法:計282項目から成り立っております。(プランにより増減が有ります)

竣工検査は建物完成後に行い、設備機器、建具などが正常に作動するか、
また、目立つキズ、汚れ、きしみなどがないかを確認・・・など282項目を行います。
(これはプランにより増減が有ります)

この検査はいままで説明してきた検査以上にしっかりと再確認をこめて検査を行っているために
項目がたくさんございます。

このような、確認を怠らないのは東新住建だけです。
家を作るならば、東新住建にお任せ下さい。

東新住建のこだわり9

東新住建では、フレーミング検査の次に造完検査を行います。

造完検査はSP工法Dio:計68項目、2×4工法:計80項目から成り立っており、
外壁仕上がり、軒天仕上がり、瓦仕上がり、板金納まり、各部屋・設備・建具等の仕上がり、
床鳴り、屋根越境、水平精度…などを行います。 

このようなしっかりと検査を行うことによって東新住建の家造りは行われています。
東新住建ならではのこだわり。

このようなこだわりのある東新住建にすべてをお任せ下さい。

東新住建のこだわり8

東新住建では、上棟検査の次にフレーミング検査を行います。

フレーミング検査 2×4工法:計102項目
束、土台、大引、床枠組、床下張、床枠組補強、水平精度、断熱材、構造、壁枠組、
壁下張り、壁枠組補強、組立状況、段差、防腐防蟻処理、ベランダスリット形状と通り確認、
小屋組、屋根下張り、小屋補強、ベランダ防水下地張り、霜除け庇取付、養生シートかけ、
ルーフィング張り、透湿シート張り・・・など102項目を行います。

この細かい検査を行うことによって、お客様の大切な家が造られるのです。
東新受験では、すべてはお客様のために業務を行っています。

東新住建にすべてをお任せ下さい。

東新住建のこだわり7

東新住建では、基礎検査確認事項の次に上棟検査を行います。

上棟検査では SP工法Dio:計35項目があり、
隣地越境、足場の安全確保、材料の養生、土台の基礎ズレ、割れの有無、束の配置、
アンカーボルト、通し柱の建起し、耐久壁の位置・金物取付、ダイライト釘打ち、火打ち位置、木材品質…などを行います。

この35項目は東新住建ならではのこだわりです。
他の不動産業界では行っていない項目もございますので、
お客様の大切な家つくりを東新住建にお任せ下さい。

東新住建のこだわり6

東新住建では、配筋検査確認事項の次に基礎検査確認事項の確認を行います。

基礎検査確認事項は以下の項目です。

配置誤差の確認、全長・対角の測定、レベル状況の確認、立ち上がり基礎位置の確認、
通気開口の確認、コンクリートの打設状況、コンクリート強度確認、アンカーボルト位置の確認、
ホールダウンの確認、犬走り・玄関・勝手口の施工・水抜き穴の施工、ガススリーブ穴の施工…など35項目を行っています。

この35項目の確認を行うことによって、
家造りは変わっていきます。
大切なお客様の家を東新住建では、独自のこだわりを持って造っています。

東新住建のこだわり5

東新住建では、基礎検査の次に配筋検査確認事項の確認を行います。
 
この配筋検査確認事項は、
確認看板の有無、境界杭の有無、配置誤差の確認、全長・対角の測定、型枠の施工状態、
立上り基礎位置の確認、捨てコンの仕上がり状態、防蟻処理の確認、設計GLの確認、
砕石状況の確認、防湿シートの施工状況、配筋ピッチの確認、鉄筋結束状態の確認、
立上り筋の寸法・通りの確認、通気口の確認、補強筋の確認、スペーサー・かぶりの確認、
内部配管位置の確認、地盤補強の確認・・・など36項目を行っています。


大切なお客様が住む家のため、東新住建ではしっかりと検査、確認を行っています。
これが東新住建のこだわりです。

東新住建のこだわり4

東新住建では、地鎮調査の次に基礎検査を行います。

地鎮調査はSP工法:2×4工法が計71項目あります。
基礎は住宅を建設する上でもっとも重要な部分であり、
東新住建では配筋検査と基礎検査を合計71項目行っています。

詳しい内容についてはHP参照
http://www.toshinjyuken.co.jp/


こだわりがあるからこそ、いつも真剣に家作りを行っております。
東新住建にすべてをお任せ下さい。

東新住建のこだわり3

東新住建では、地鎮祭の次に「地鎮調査」を行います。

地盤調査の上、地盤の強度に応じて地盤補強を行います。
東新住建では住まいの耐震性を追求するだけでなく、地盤そのものの調査・改善も決して怠りません。

最初にスウェーデン式のサウンディング試験による地盤調査から行っています。
もちろん調査内容をご覧になりたい方には地盤調査報告書をお見せし、丁寧にご説明致します。

東新住建は細かなとこにもにこだわりを持っていますので、
東新住建にすべてをお任せ下さい。

東新住建のこだわり2

東新住建はまず建築前の検査が終了して、地鎮際からはじめます。

家は、ご購入いただいたお客様に長い間住んでいただく家ですから、東新住建では安全祈願のために地鎮祭を行っているのです。

「今時、地鎮祭なんて。」 と思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、

お客様と家づくりの伝統を大切に考えている、東新住建ならではの習慣なのです。

すべてはお客様が心地よく暮らしてもらえために。
家のことなら東新住建にすべてをお任せ下さい。

東新住建のこだわり1

この記事から、東新住建が行っている家つくりの過程を詳しくお話していきたいと思います。

東新住建 品質・検査へのこだわりは安心のために、建築前から始まります。

心から安心してより長くお住まいいただくために、東新住建ではSP工法・計456項目、2×4工法・計535項目もの厳しい検査を実施した上で、お客様にお引渡しを行っています。

東新住建では、常に「住まわれる方の立場に立った住まいづくり」を肝に命じ、全ての検査をクリアした確かな品質のお住まいだけをご提供しています。

東新住建にすべてをお任せ下さい。

東新住建のこだわり-品質検査-

東新住建の検査項目、20年保証、60年保証について。
ここでは東新住建様のホームページからの引用と共に東新住建様の確かな品質・検査の内容を書いていきたいと思います。


東新住建の安心内容
東新住建が皆様にお贈りしたいのは、一戸建てやマンションの建物というカタチがあるものだけではありません。

その建物の確かな品質、お住まいいただいてからの保証、そしてきめ細かなアフターメンテナンス。

それらを含めた全てが私たちがお客様にお贈りする商品そのものだと考えています。

歳月が経つごとにより暮らしに馴染み、愛着を持っていただけるような住まいのために、様々なサービスを徹底させています。

東新住建のこだわり-木-

東新住建がこだわる健康的な暮らしへの取り組み。シックハウス症候群対策など。
ここでは東新住建様の健康へのこだわりを東新住建様のホームページより
引用させていただきながら書いていきたいと思います。


まずは木になるシックハウス症候群。詳しく知っておきたい。

健康に暮らすための規制導入


快適で健康的な住宅で暮らすためにシックハウス対策のための規制導入
●建築基準法改正は平成15年7月1日に施行されました。
シックハウス症候群の原因となる化学物質の室内濃度を下げるため、建築物に使用する建材や換気設備を
規制する法律です。対象は、住宅・学校・オフィス・病院等・・・全ての建築物の居室となります。

●改正建築基準法に基づくシックハウス対策の概要
1) ホルムアルデヒドに関する建材、換気設備の規制
  1.内装仕上げの制限
  2.換気設備設置の義務付け
  3.天井裏などの制限
  ※ホルムアルデヒドは、接着剤やクロスのりの防カビ・防腐剤に使用されています。
2) クロルピリホスの使用禁止
  ※クロルピリホスは有機リン系のしろあり駆除剤です。居室を有する建築物には使用が禁止されます。

東新住建のこだわり-健康-

東新住建は木へのだわりを持っています。
ここでは東新住建様のホームぺージからの引用と共に木造住宅の良さ、木材の特性をご紹介しています。


人は、木の効用を単に感覚的なものととらえて
一見強くて安全そうな鉄やコンクリートのような近代的なモノを信頼しがちです。

アスファルトで覆われた地面から草や虫たちが消えていったように
潤いを無視した住まいは、私たちの心を枯らしてしまうのではないでしょうか?
今だからこそ木造住宅の良さ、木材の特性を知ってもらいたいのです。

東新住建はだからこそ木へのこだわりを欠かさないのです。


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