東新住建の健康へのこだわり【シックハウス症候群 応用編3】
前回に引き続き、
東新住建健康へのこだわりをご紹介していきたいと思います★
今回は「シックハウス症候群のこだわり対策3」!!
(復習)シックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドは
刺激性のある気体で、木質建材などに使われています。
『こだわり対策3:天井裏などの制限 』
天井裏、床下、壁内、収納スペース などから居室へのホルムアルデヒドの流入を防ぐため、
次のいずれかの措置が必要となります。
1) 建材による措置
天井裏などに第1種、第2種のホルム アルデヒド発散建築建材を使用しない。
2) 気密層、通気止めによる措置
気密層または通気止めを設けて天井裏などと居室を区画する。
3) 換気設備による措置
換気設備を居室に加えて天井裏なども換気できるものとする。
東新住建では、これらの最高クラスの措置を使用しております。
だから、安心安全。
次回はシックハウス症候群対策の最終回です。
お楽しみに☆