東新住建の品質・検査へのこだわり【第四弾 上棟検査、フレーミング検査!】
今回も引き続き、
東新住建の『品質・検査へのこだわり』をご紹介していきます。
(復習)
検査に始まり検査に終わる!
東新住建の検査の流れのおさらい!
1.地鎮祭→2.地鎮調査→3.基礎検査→4.上棟検査
→5.フレーミング検査→6.造完検査→7.竣工検査→8.立会確認→9.お引渡し
では詳細を見ていきましょう♪
4.上棟検査
隣地越境、足場の安全確保、材料の養生、土台の基礎ズレ、
割れの有無、束の配置、アンカーボルト、通し柱の建起し
、耐久壁の位置・金物取付、ダイライト釘打ち、火打ち位置、木材品質…など計35項目。
5.フレーミング検査
束、土台、大引、床枠組、床下張、床枠組補強、
水平精度、断熱材、構造、壁枠組、壁下張り、壁枠組補強、組立状況、
段差、防腐防蟻処理、ベランダスリット形状と通り確認、
小屋組、屋根下張り、小屋補強、ベランダ防水下地張り、霜除け庇
取付、養生シートかけ、ルーフィング張り、透湿シート張り・・・など102項目
前回の基礎検査は71項目もありましたけど
今回も驚くほど多いですね!
次回は6.造完検査、7.竣工検査についてです☆
次回も欠かさずご閲覧ください♪